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県立高校入試倍率



入試は倍率によって合格可能性が変化します。
とはいってもしっかりと実力をつけておけば何も恐れる必要はありません。
あまり倍率に振り回されないように、過去の倍率を振り返ってみてください。
このページから各年度のデータに移動できますから、お好きな年度の資料をご覧になってください。


下に資料を見る際の注意を書いておきますのでご確認ください。

■ この表は栃木県教育委員会および新聞の発表をもとにして作ったものです。 詳しくは栃木県教育委員会のホームページ等で確認してください。

■ 特色倍率は『特色選抜出願者数÷合格内定者数』で求めた数で、内定者1人に対して何人の特色選抜出願者がいたのかを表す数です。

■ 実質割合は、募集定員に対する特色選抜内定者の割合を百分率で表したものですが、この数値は各高校が設定した割合ではなく、特色選抜入試の結果にもとづく実際の割合です。

■ 一般定員は筆記試験を受けて入学する生徒の定員ですが、倍率が極端に高い場合などには定員を超えて合格させる場合があります。 その結果、合格者数が一般定員よりも多くなることがあります。

■ 特色内定者数と一般定員の合計が募集定員に満たない高校があるのは、海外帰国子女等特別措置の内定者分が一般定員から差し引かれているためです。

■ 倍率は一般選抜入試の『出願者数÷合格者数』で求めた数で、一般選抜入試の合格者1人に対して何人の出願者がいたのかを表す数です。

■ 工業高校などでは出願者数が一般定員に満たない場合は転科合格を認めているため、合格者数が出願者数を超える場合があります。 そのため倍率が1.00より小さくなります。